スポンサード リンク

知ってしまったら他のは使えない。究極の切り心地。「SUWADA」の爪切り

驚異の切れ味で、一度使うと

他の爪切りは絶対に使えないという

驚きの爪切りがある。

 

それが「SUWADA」の爪切りだ。

tsumekiri-image
(画像:諏訪田製作所HPより)

………………………………………………………………
スポンサード リンク


………………………………………………………………

 

一般的な爪切りとは違う

ニッパー型の爪切りで

ステンレスの美しい輝きと

流線型のフォルムが特徴だ。

hasaki1
(画像:諏訪田製作所HPより)

 

一般的な爪切りは、爪を切ったときに

「パチッ」という音がするものだが、

この「SUWADA」が奏でる音はまったく違う。

 

ピタリと隙間なく合わせられた

鋭い刃が奏でる音は

「スパッ」

 

あまりの切れ味に、

爪が「スパッ」「スパッ」と切れるのだ。

hasaki2
(画像:諏訪田製作所HPより)

 

また、普通爪を切ると爪は飛ぶものだが、

「SUWADA」だと

はさみで紙を切ったように、「ストン」と爪が下に落ちる。

 

鋭い切れ味のため

切った後に、やすりをかける必要もない。

 

この「キング・オブ・爪切り」を作っているのが

諏訪田製作所で働く35名の職人たち。

 

彼らによって、「SUWADA」の爪切りは

1つ1つていねいに手作りで作られている。

 

髪を切るのと同様に

爪を切るのも生活の一部。

いや、髪を切るより

よりひんぱんに行う爪切りに

「SUWADA」の爪切りで

小さな楽しみを加えてみてはいかがだろう。

………………………………………………………………
スポンサード リンク


………………………………………………………………

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す